VISION to STRUCTURE
ディレクターより
縦書きの日本語タイポグラフィを大胆にメインビジュアルとして使用し、企業のビジョンを強く印象づけるデザインです。白を基調とした余白の豊かなレイアウトが、洗練された知的な印象を与えています。ナビゲーションも縦書きで統一されており、デザインの一貫性が高い。「いい会社をつくる、いい社会になる」というコピーがストレートに刺さり、ミッションドリブンな企業姿勢が伝わります。ミニマルながらも左下のStructureトグルなど、インタラクティブな要素への期待感も感じさせる設計です。
ここが良い
- 縦書きタイポグラフィによる強烈なビジョン訴求
- 圧倒的な余白が生む知性と品格のある佇まい
- Structureトグルなど探索したくなるUI設計の妙
